Sunday, February 12, 2017

日本の昔話

私は今回日本の「花嫁になりそこねたネコ」という昔話を紹介したいです。昔々、人間の花嫁になりたいネコがいました。このネコはかんのん様におねがいしたら、かんのん様は毎日お参りに来ていた男の人の夢の中で明日の夕方にお寺の前に行くと言いました。その男の人とご両親はお寺に行って、人間に化けたネコを見て、とても綺麗な女の人だと思いました。それから、人間に化けたネコはその男の人の花嫁になりました。結婚式の日に、ネコの家族と行列全部も人間に化けたネコでした。行列は男の人の家に行って、楽しい結婚式が始まりました。でも、その幸せな時、ネズミが走って来ました。花嫁はネコにもどってネズミを捕獲したいでした。男の人の家族はビクッリしたら、ネコは逃げました。

この昔話は子供に「嘘をついてはいけません」という意味を教えます。絵が綺麗だし、ストリーが簡単だし、いいと思います。

中国文化の中で色々な昔話もあります。例えば、日本の「ネズミに騙されたネコ」という昔話は中国文化にもあります。でも、たいてい、違うことがあります。全部同じ昔話は少ないと思います。

3 comments:

  1. 面白い話ですねえ。猫はちゃんとネズミを捕まえることができたのでしょうか。食べてしまっていたらコワイですね。

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  2. 面白い昔話だと思います。猫が人間に変えることはちょっとスタディオジブリーの「猫の恩返し」に似ていると思います。私は台湾から来たから色々な中華文化の昔話も聞いたことがあります。私も中華文化の昔話と日本の昔話が似ている側面があると思います。

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  3. この昔話の課はいいと思います。そんなの課は子供の時に大切だと思います。それから、中国と日本はよくにている昔話は面白いですね。前、この日本の昔話は知っていましたか。

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