Sunday, February 26, 2017

私の国の言葉

皆さん、こんにちは!今日、私の国の言語を紹介したい。私は中国の上海から来たので、私の母語は中国語だ。このポストの例には色々な中国語の漢字を使わなければならないので、中国語と日本語の漢字を見分けるために、中国語の下で線を描いた。

今勉強している日本語では、色々なスピーチレベルがあるが、中国語ではその違うのではあまりない。友達や家族と話す時に使う単語は年上の人や先生と話す時にも使える。でも、場合によって、スピーチスタイルが違い。例えば、謝る時にはよく「对不起」という「すみません」の意味がある単語を言う。この単語は誰にも使える。先生に謝る時にもこの単語と理由が十分だ。でも、もしとてもフォマル場合では、先生の服を汚すような大変な事をしたら、「对不起」の代わりに「实在不好意思」という「本当にすみませんでした」の意味がある言葉を使った方がいい。こういうスピーチスタイルを使い、もっと丁寧な感じが聞こえる。

それから、中国語では、男性と女性の言葉の差が小さい。中国語の書き言葉を見ながら、男性か女性かが話しているかよく分からない。話している人の名前を見れば、その人の性別がわかると思う。

Monday, February 20, 2017

日本語のくだけた話し方について


今回私は「小林さんちのメイドラゴン」にのくだけた話し方と教科書の読み物と比べて、一緒に日本語のくだけた話し方を考えましょう。


maidragon.jp
初めに、教科書の読み物に書くように、そのアニメに会話の最後まで言わない言い方がよく見られます。読み物の例に紹介した「から」や「けど」などお願いや断りの意味について言葉の他のは、日常の会話で「ように」や「て」などで終わらせる言い方も見られます。例えば、友達と「車に気をつけて」だけ言います。「て」の後で「ください」を言わないから、この会話は「て」で終わります。

そして、質問をする時、丁寧に話すために、よく文末で「ですか」と「。」を使います。でも、アニメや教科書によると、くだけた話し方について親切な感じに聞く人に伝えるように、「ですか」や「ませんか」の代わりに「の」や「か」を使います。たいてい、「。」の代わりに「?」を使うこともあります。例えば、アニメの中で、二人は友達ですから、家に招待するための会話で「一緒に帰りませんか。」の代わりに「一緒に帰ろうか?」を話します。そういう質問のし方は関係が近い友達や隣だけに使えます。

Sunday, February 12, 2017

日本の昔話

私は今回日本の「花嫁になりそこねたネコ」という昔話を紹介したいです。昔々、人間の花嫁になりたいネコがいました。このネコはかんのん様におねがいしたら、かんのん様は毎日お参りに来ていた男の人の夢の中で明日の夕方にお寺の前に行くと言いました。その男の人とご両親はお寺に行って、人間に化けたネコを見て、とても綺麗な女の人だと思いました。それから、人間に化けたネコはその男の人の花嫁になりました。結婚式の日に、ネコの家族と行列全部も人間に化けたネコでした。行列は男の人の家に行って、楽しい結婚式が始まりました。でも、その幸せな時、ネズミが走って来ました。花嫁はネコにもどってネズミを捕獲したいでした。男の人の家族はビクッリしたら、ネコは逃げました。

この昔話は子供に「嘘をついてはいけません」という意味を教えます。絵が綺麗だし、ストリーが簡単だし、いいと思います。

中国文化の中で色々な昔話もあります。例えば、日本の「ネズミに騙されたネコ」という昔話は中国文化にもあります。でも、たいてい、違うことがあります。全部同じ昔話は少ないと思います。