今週の木曜日に私達の日本語授業で図書館に行って、日本語の本を読みましたね。本の中に難しさが違います。レベルゼロからレベル5まであります。初めに、私は「おべんとうはママのおてがみ」という絵本を選んで読みました。この本はお母さんが子供に毎日作ってくれるおべんとうについての絵本だから、とても簡単で綺麗です。幼稚園(ようちえん)の子供は読めるように、この本の作った人はおべんとうの絵を可愛いく描いたり、絵の下の文に漢字がひらがなに書いたりしました。
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| 「おべんとうはママとおてがみ」http://www.ehonnavi.net/img/cover/350/350_Ehon_106898.jpg |
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| 「チリとチリリ」http://www.ehonnavi.net/img/cover/350/350_Ehon_4273.jpg |
それから、レベル3の「悪い本」という本を読みました。この本はちょっと怖いですが、絵が綺麗だと思います。レベル3から、文に意味がわからない単語が出ています。でも、本の内容はよくわかります。
授業が終わる前に、レベル4の「日常」という漫画を読み始めました。漫画の内容がとても面白いと思ったけど、分からない言葉が多くなりました。でも、本を読んでいい勉強になりました。


シーさん、多読はとても楽しかったですね!子供向けの絵本は優しすぎだのに、平仮名だけで書いた本は読むにくいだと思います。でも、綺麗な絵を見るのが面白いと思います。「おべんとうはままのおてがみ」のブックカバーの絵はとてもかわいいですね。
ReplyDelete「おべんとうはママのおてがみ」が面白そうです。僕もレストランも森も好きで、多分読んだらいい。そして、レベル2+はあまり難しくないから、まだ楽しいと思うん。いいね
ReplyDeleteその写真はかわいいね!そのおべんとは美味しそう!子供の本はちょっと変だけど、本当に写真がなかったら、とてもつまらないですね。多読をとるかな。
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